青山学院大学学習院大学学習院大学(学習院女子中・高からの推薦)中央大学明治大学日本大学

中央大学対策   中央大学付属高等学校

内部推薦のノウハウを実践的に指導しますので、効果は抜群です!

得点力をつけ順位を上げる、完全1対1指導
課題図書あらすじ・過去問題・英語教科書和訳
など豊富な資料!
中附生のベストな指導方法
本人の自覚作り
中大附属の生徒さんには、下表Aのことを自覚してもらうことからスタートします。 下表Bのとおり、中大附属卒業生の約90%は、中央大学へ進学します。 中大推薦特典を活かさず、安易に他大学を受験するのは大変危険です。
一般大学受験生として激しい受験戦争に身を置くことになり、多くの内部進学希望生徒と全く異なる学習環境になってしまうからです。 つまり卒業してしまっては勝算の少ない戦いであるという事実と、在学中のみがチャンスなのだということをはっきりと認識してもらいたいのです。このことが向上心の基礎になるからです。私たちは指導開始後もこの認識づくりを続け、常に生徒の向学心の向上に努力しています。


点数をとるための指導
下表Cをご覧ください。
中大附属から中央大学へは約90%が入学できるわけですが、やはり学部学科の問題は大変重要です。
希望学部へは、高校3年間14回の中間・期末テストと3年時3回の学力テストの順位によって査定されることは御承知のとおりです。 即ち、1回1回のテストが入試なのです。そのため、早めの対策が有利でありまた得策であるといえます。

システムが「点数をとるための指導」に固執するのもこの理由からなのです。
A:本人の自覚作り ●付属性の特典(有利性)を強く認識すること ●高校在学3年間での大幅学力低下→特に外部受験(現役・浪人)は勝算のない戦い ●合格チャンスは3年間。14回の中間・期末テストと3回の学力試験にある ※「学部・学科」は、周囲の人の人気や評判ではなく、自分の将来の進路を考えて選定すべきです。B:中央大学附属高等学校進学状況(卒業者数520人) - 中央大学への進学者(447人)86%、外部大学へ進学/その他(73人)約14%

C:中央大学/学部学科別ランク 中大付属高校卒業生の声
中央大学 法学部 H・Yさん
姉がシステマに以前通っていて、わかりやすく楽しく教えてくれると聞いていたので、入会しました。入会当初は目標には絶望的な感じでしたが、 先生が上手に引っ張っていってくれて、やる気も出てきました。苦手だった数学も、かなりアップしました。予想問題や過去問題などの資料もたいへん役立ち、本当に中附専門の塾だと思いました。


中央大学 経済学部 M・Kさん
高1、高2の成績は留年してもおかしくない成績で、卒業できればいいや、なんて思ってました。高3になってやっと大学生になりたいな、と思いはじめ、中附専門のシステマに入会しました。とにかく明るくてアットホームのムードが僕にはぴったりの塾でした。 完全1対1指導なので、指導日や時間も自由。テスト前には指導も増やし、課題図書のあらすじも大いに役に立ちました。推薦合格した時は自分のことながら驚きました。本当にお世話になりました。

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