青山学院大学学習院大学学習院大学(学習院女子中・高からの推薦)中央大学明治大学日本大学

日大対策   日本大学付属中学・高校

内部推薦のノウハウを実践的に指導しますので、効果は抜群です!

得点力をつけ順位を上げる、完全1対1指導
日統一テストの予想問題・過去問題・英語教科書和訳
など豊富な資料!

日大付属の生徒さんには、下表Aのことを自覚してもらうことからスタートします。 下表Bのとおり、例えば19年度日大一高の卒業生の約 64.5%は、日本大学に進学しました。 日大推薦特典を活かさず、安易に他大学を受験するのは大変危険です。一般大学受験生として激しい受験戦争に身を置くことになり、 多くの内部進学希望生徒と全く異なる学習環境になってしまうからです。

つまり 卒業してしまっては勝算の少ない戦いであるという事実と、 在学中のみがチャンスなのだということをはっきりと認識してもらいたいのです。 このことが向上心の基礎になるからです。私たちは指導開始後もこの認識づくりを続け、常に生徒の向学心の向上に努力しています。


日本大学の希望学部に推薦合格するためにはA0入試を除き、 普段の評定成績日大統一テストの成績順位によって、査定されるのはご承知の通りです。たったの一点が足りないために涙を飲んでいる諸先輩方が毎年のように後を絶ちません。 即ち、1回1回のテストが入試なのです。そのため、早めの対策が有利でありまた得策であるといえます。

システマが「点数をとるための指導」に固執するのもこの理由からなのです。

本人の自覚作り - 1.日大推薦特典を強く認識すること、2.日大は難関大学に属していること、3.合格チャンスは、3年間日本大学附属高等学校進学状況(卒業者数338人)- 日大への進学者(218人)64.5%、外部大学への進学(60人)17.8%、浪人(32人)9.5%、その他(28人)8.3%

C:平成20年度・有名進学校の日大合格率 ※現・浪含む 日大大学第三校高卒業生の声
日大付日本大学 法学部 T・Kさん
僕は中学から近所の塾に週1回通っていました。友達とバンドをやっていたせいか、 高2までの評定がなんと3.2しかありませんでした。このままではまずいと思い、付属校専門の塾に変えました。システマに通っている間に気づいたのですが、質問が気軽にできる先生たちばかりで、僕にはそれが一番合っていたみたいです。 3年1学期の中間でいきなり4.6の評定が取れ トータル3.5も期末でクリアーできました。その勢いで、大事な夏休みをリズム良くすごすことができました。 11月の統一テストでは4科目の合計標準化得点が272も取れ、両親と学校の担任、周りのみんな驚いてました。お陰さまで、 第一志望の法学部の法律学科に逆転勝利出来ました。

日本大学 芸術学部 H・Mさん
私は母の知人による紹介で、高2の2学期に入塾しました。入会前は新宿が家と学校からは遠く気が進みませんでした。しかし、 ガイダンスを受けてみたら、すごくアットホームな雰囲気の塾で先生達にも、とてもいい印象を持ってしまいました。入塾後は負担に感じるどころか、通う度に他の付属校生の一生懸命な姿に「私もがんばろう…。」と、いう気にさせられました。家での勉強が苦手だった私が課題をこなせるようになったのはそのせいかもしれません。私の志望した学科は例年よりもライバルが多かったのですが、統一でも高得点が取れて 無事合格できました。私をやる気にさせてくれた皆に感謝の気持ちで一杯です!

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