青山学院大学学習院大学学習院大学(学習院女子中・高からの推薦)中央大学明治大学日本大学

学習院大学対策   学習院女子中・高等科

内部推薦のノウハウを実践的に指導しますので、効果は抜群です!

得点力をつけ順位を上げる、完全1対1指導
中間・期末・実力考査対策・過去問題・英語教科書和訳
など、おまかせください!
学習院女子中・高等科生のベストな指導方法
本人の自覚作り
学習院女子中・高等科の生徒さんには、下表Aのことを自覚してもらうことからスタートします。 下表Bのとおり、学習院女子高等科卒業生の約66%は、学習院大学および学習院女子大学へ進学します。 学習大推薦特典を活かさず、安易に他大学を受験するのは大変危険です。 一般大学受験生として激しい受験戦争に身を置くことになり、多くの内部進学希望生徒と全く異なる学習環境になってしまうからです。 つまり卒業してしまっては勝算の少ない戦いであるという事実と、在学中のみがチャンスなのだということをはっきりと認識してもらいたいのです。このことが向上心の基礎になるからです。私たちは指導開始後もこの認識づくりを続け、常に生徒の向学心の向上に努力しています。


点数をとるための指導
下表Cをご覧ください。 学習院女子高等科から学習院大学へは約66%が入学しているわけですが、やはり学部学科の問題は大変重要です。 希望学部へは、高校3年間14回の中間・期末テストと2回の実力考査の成績によって査定されることは御承知のとおりです。 即ち、1回1回のテストが入試なのです。そのため、早めの対策が有利でありまた得策であるといえます。

システムが「点数をとるための指導」に固執するのもこの理由からなのです。


A:本人の自覚作り ●学習大推薦特典を強く認識すること ●高校在学3年間での大幅学力低下→特に外部受験(現役・浪人)は賞賛のない戦い ●合格チャンスは、3年間 中間・期末テストと実力考査にある ※「学部・学科」は、周囲の人の人気や評判ではなく、自分の将来の進路を考えて選定すべきですB:学習院女子高等科進学状況(卒業者数?人) - 学習院大への進学者(133人)約66%、外部大学へ進学/その他 約34%

C:学習院大学/学部学科別ランク 学習院女子高等科卒業生の声
学習院大学 法学部 A・Sさん
私は高2の夏休みからシステマに入会しました。成績がスランプで苦しいときでしたが、夏休みのシステマの具体的な完全1対1の指導ですっかり気持ちが前向きになり、 2学期の中間テストでは自分でも驚くような成績アップを実現しました。その後のテストも着実に伸び続け、高3の実力考査も絶好調で、余裕で目標達成できました。 大学に入ってからも色々、相談にのってください。ありがとうございました!

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