青山学院大学学習院大学学習院大学(学習院女子中・高からの推薦)中央大学明治大学日本大学

青山学院大学対策   青山学院中・高等部

内部推薦のノウハウを実践的に指導しますので、効果は抜群です!

得点力をつけ順位を上げる、完全1対1指導
過去問題(中間・期末試験や学力テスト)・英語教科書
の全和訳 など豊富な資料!
青山学院中・高等部生のベストな指導方法
本人の自覚作り
青山学院中・高等部の生徒さんには、下表Aのことを自覚してもらうことからスタートします。 下表Bのとおり、青山学院高等部卒業生の約80%は、 青山学院大学および同女子短期大学へ進学します。 青学大推薦特典を活かさず、安易に他大学を受験するのは大変危険です。 一般大学受験生として激しい受験戦争に身を置くことになり、 多くの内部進学希望生徒と全く異なる学習環境になってしまうからです。つまり 卒業してしまっては勝算の少ない戦いであるという事実と、 在学中のみがチャンスなのだということをはっきりと認識してもらいたいのです。このことが向上心の基礎になるからです。 私たちは指導開始後もこの認識づくりを続け、常に生徒の向学心の向上に努力しています。

点数をとるための指導
下表Cをご覧ください。青山学院高等部から青山学院大学へは約80%が入学できるわけですが、やはり 学部学科の問題は大変重要です。希望学部へは、 高校3年間の定期考査と3年次2回の学力テストの成績によって査定されることは御承知のとおりです。即ち、 1回1回のテストが入試なのです。そのため、早めの対策が有利でありまた得策であるといえます。

システマが「点数をとるための指導」に固執するのもこの理由からなのです。

A:本人の自覚作り ●青学大推薦特典を強く認識すること ●中等部3年間は、高等部の基礎段階。特に英・数は高等部の成績に直結! ●高等部3年間は、大学受験の基礎学力程度→外部大学受験は極めて困難! ●青学大推薦のチャンスは、高等部3年間13回の中間・期末考査と3年次に2回(9月と11月)行われる学力テストにある。 ※「学部・学科」は、周囲の人の人気や評判ではなく、自分の将来の進路を考えて選定すべきです。B:青山学院高等部進学状況(卒業者数437人) - 青学大への進学者(353人)約80%、外部大学へ進学/その他(119人)約20%

C:青山学院大学/学部学科別ランク 青山学院高等部卒業生の声
青山学院大学 国際政治経済学部 国際経済学科 H・Yさん
私は、ぜひ国際政経学部の推薦を受けたかった。定期試験の方は余り心配なかったけれど「学テ」の対策には正直困った。というのは、出題範囲は発表されるが過去問がいっさい入手できないので、どのような準備が一番良いのか見当がつかないからだ。何か所か青学の専門塾という所に行ってみたがピンとこない。同級生の一人が「システマ」の会員だと知り、紹介で「個別ガイダンス」を受けた。毎年高等部3年生の会員が30名ほどいるだけあって 「学テ」の内容の分析が細かい。 現代史や古典などはほぼ満点を狙えると知って頑張ることにした。そして 「全科目ともかなり高得点を取った。そして希望通りに第一志望の「国際政経」に推薦を受けた。私の選択は間違っていなかった。

青山学院大学 経済学部 経済学科 H・Mさん
中等部時代、いつもテスト直前の丸暗記で乗り切ろうとして、毎日の予習復習と無縁だった。そのため、当然のように成績は低迷のまま。高等部では、予習復習のやり方自体がわからなくて意気消沈。 そこで「システマ」に入り単語力と文法力のつけ方を中心にマンツーマン指導を受けた。 アットホームな雰囲気の中で基礎的なところからていねいに教えてもらった。暗記一筋の勉強から、理解して覚えるようにかわってから 「学ぶ」面白さを実感するようになった。 「システマの先生は単に優秀なだけではない。その科目の奥行きを教えてくれるので、僕は少しずつ自分が大人になっていく気がした。

▲このページのトップに戻る